心・魂のままに〜あるセラピストのつぶやき、癒しをあなたに〜

ハコミセラピーをベースに、無意識にアクセスするセラピーを提供。ありがとうございます。愛∞感謝

お小遣い稼ぎ!
スマホでお小遣い稼ぎ!
DTIブログポータルへ
このブログを通報
Report Abuse
利用規約

動物へのホメオパシー

昨日、動物コースの授業を受けました。

で、
すごく感動、というか意味深く感じたのは、





ペットはオーナーの「気」を受ける。




そう、
オーナーが癒されないと、ペットは癒されない。

ケースを観ながら学んだのは、
オーナーは自分の「傷」に気づいていなくて、セッション中に、
由井学長が、
「ペットは、あなたの・・・・の部分を反映してるんだよ。」
という意味の言葉に、
オーナー、涙ぐむ。


ペットを(過度に)愛している人は、ペットに喪失感を埋めてもらっている人が多いのだろう。
そのことを本人が気づいているのなら良いけど、
気づいていない場合は、、、、、
体に変調が出る前に、インナーチャイルド癒しのチャンスがあればいいなぁ〜、と、
老婆心ながら感じる。

進級試験が終わりました♪

2月28日に試験が終わり気が楽になりました♪
試験前は、
気が焦り、その割には勉強がはかどらず、プレッシャーですね試験って。

今後は、試験前に焦るのではなく、きちんと日々、授業後に復習をしていこう!
と思います。
(なんだか、学生時代を思い出すなぁ〜。)

RAHに入学した理由

RAH(ホメオパシーのスクール、4年制)の進級試験(2月)の勉強しなきゃ〜、と、
勉強=義務、となり苦しんでいたが、
あるクライアントさんからのメールを読み、
ふと思い出す、私がRAHに入学した理由を。

人に喜ばれたい、感謝されたい、そして自分を癒したい。

わたしにとってのRAHは、
自己探求・癒しの場であり、
なおかつ、学べ、その先にはプロとして活躍の場がある。
そう、
上の3つの条件を満たしているものなのです。

入学当初は、ウキウキ・ルンルンでしたが、月日がたつと・・・・
「しんどい〜」などの不平不満が出てきて、
初心の高揚感・感謝・意気込み、など忘却の彼方。
あの時の
感謝の気持を思い出し、新たな気持ちで勉強しよう。
(記憶、というか、勉強って2文字にアレルギー反応起こしがちですが。。。汗。笑。)

由井寅子学長の想い

記事によう、と思いつつ、、、中々出来ませんでした。
先日(といっても1ヶ月以上前?!)の、RAH由井学長の講義で、
学長の気持を知ることが出来、さらに学長にほれ込みました(笑)

というのも、、、、
(どこまで、オープンなブログで書いて良いか分かりませんが・・・)
この春から、RAHでは、新しいテキストを使っている。
マテリアメディカ(MM)と呼ばれる、レメディの効果・プルービングなどを記したテキストが、この13期生から新しいものになった。

理由は、
今までは、古典ドイツ語で記されていた、ホメオパシーの父、ハーネマンの書いたマテリアメディカプーラ(MMプーラ)が、日本語に翻訳されていなかったから。
というか、
けっこう長い間、MMプーラは世に出なかった。

で、
このMMプーラは・・・・膨大な量がある。

由井学長は、このMMプーラの存在を知り、、、、悩んだそうだ。
教科書にするかどうか・・・
というのも、
現在進行形で、日本語翻訳がなされている。
(だから学生は、翻訳できたてホヤホヤのテキストで授業を受ける)

私が学長なら、
こんな、貴重な、自分も入手したての情報を、学生には、おいそれと提供しないだろう。
でも、
学長は、「皆で学ぼう」「私がMMプーラを手にした感動を分かち合いたい」という気持でいっぱい!!
(口に出しておっしゃったわけでは有りません。あくまで、私が感じたことです。)

由井学長をご存知の方は、納得されるだろうが、
学長、、、、ざっくばらん=口が悪い?!、、、
で、
多くの人から誤解を招いていると思う。
が、
根底にある、あったかいハート!!、ホメオパシーに対する熱望、
何より、目の前の患者を治癒に導きたい、という熱い想い!!
それを感じるのです。
ですから、
私は、RAHに決めました!!

人の想いって、言外のところで伝わるものだと思う。
感じる人、分かる人は、しっかりその想いを受け止めていると思う。




人気blogランキング  「癒し・ヒーリング」 へ

RAHの感想、23日&24日

この、2日は、由井学長による、「オルガノン」の講義だった。

で、
今回、一番感じたのは・・・・・クラスメイトのこと!
RAHは、4年間。
(クローズドクラス=4年、この同じメンバーで学んでいく。)

形式的に、授業を受ける、という形なので、ハコミセラピーやヒーリングクラスなどと違い、
生徒同士がワークをすることはない。

けど、
「4年、一緒に学ぶ友」として、各々に意味のある人選、なのではないか?
私には、
あつ2名のクラスメイトのことが特に気にかかる。。。。。
その2名(Aさん、Bさん)は、性格的に正反対なのだけど、
各々、私との共通部分(性格)がある。


下記、誤解を生むといやだけど・・・・少し、書いてみます。

Aさんは・・・・私のいやな部分(=私が自分で自分を嫌っている部分)を、クローズアップしたような)
でも
これは、Aさん苦手〜〜〜というのではなく、
Aさんに見る、自分のいやな部分を見たくない!!って現れだろう。
そして、
4年間のクラスメイト・・・・・(Aさんは、よく私に話しかけてくるし。。。)
そう、
自分のいやな部分を、受け入れ・愛しなさい!というレッスンの場のように感じる。

クラスを通じて、
ホメオパシーの知識のみならず、自己のインナーチャイルドワークもしていくことになるのだなぁ〜、と感じる。


下記は、由井学長の、壮絶!インナーチャイルドの本。
かなり、あなたの心を揺さぶる事になります。ワークの方法も書かれていて、お勧めの1冊ですよ。





「癒し」のランキングに登録しております。下記をクリック頂ければ、記事更新の励みとなります。宜しくお願い申し上げます。
人気blogランキング  「癒し・ヒーリング」 へ